イオス島からフォレガンドロス島へ
2011 / 11 / 10 ( Thu )
※2011年8月24日~9月23日までのギリシャの旅の記録です。

9/10 土
7:15のアラームで起床。せっせとパッキング。
日本からの届け物を出したら、隙間が出来ちゃったなあ。

8:30 レセプションに人の姿は無く、ビーチにともちゃんがいました。
サンベッドの並びを直し、ゴミの片づけをしていました。
夏のホテル経営は、やることがたくさんです。

破格の宿泊代を支払い、かわいいピンポン財布( → 参照 )をもらって、
今回も、イオスで至れり尽くせりしてもらった私。
ありがとう、ともちゃん!

10:00 ともちゃんの車で港に向かいます。
ホラ(イオスの中心地区)の駐車場に差しかかった所で、ともちゃんが声を上げました。
「パン屋の車!」

「イカすパン屋」が配達を終えて、店に戻って来ている様子。
ということで、私たちも車を停めて、パン屋襲撃!笑

イオス_イカすパン屋
怪しい二人はパン屋に入りましたが、残念ながらオーナーは不在。
店にいた店員さんは「家にいるんじゃないかしら?」と言いますが、
さすがにそこまで追いかけるわけには・・・
結局、ともちゃんがパンを購入して退散。

「残念だったねえ」などと言いながら車に戻ろうと歩きだしたら、再びともちゃんが
「パン屋!Fちゃん、パン屋!」

向うから、イカすパン屋と店のバイト男性、彼らの友人らしき女性の3人が歩いて来ます!
ともちゃんが「声をかけるよ!」と言ってくれますが、
それはあまりにも不自然だって!!
この瞬間まで、私はイカすパン屋には一面識もないんですから 爆

でもすれ違いざま、まじまじ見ちゃったし、後方から、またもズームで隠し撮り。(非公開)
よしっ!

「こうなったらハット・トリック狙ってドクターも!」と盛り上がる怪しい二人。

港のそばの診療所に、「搬送された長男の経過報告」という名目で行きました。
イオス_素敵なドクターの診療所
ところが今日は土曜日。診察はお休みでした。
受付にいた看護婦さんに長男・晃陽君の報告をして診療所を出ます。

ハット・トリックならず。次回のお楽しみです。(って何しにイオスに来ているんだ?)

代理店でフォレガンドロス行きのチケットを購入。6ユーロ。
値段をちゃんと聞いていなくて「カードで払えますか?」と尋ねちゃいましたよ・・・
返事は苦笑いとともに「Όχι(=No)」でした。

船は初めて乗るAdamantios Korais号でした。ZANTE Ferriesという会社の船。
早めに港に入っていたので、ちゃんと外観の写真を撮れば良かったな。

10:50 出航。
さよならイオス
さよなら、イオス。また来ますから~

船はガラガラです。どうしてかなあ?
まだ新しいのか船内はキレイですし、ソファの座り心地も悪くないです。
ラウンジの名前が「ヘルメス」「アポロン」「ゼウス」と、ギリシャの船らしくて良いですね。
adamantios号 (2)
adamantios号 (1)

小腹が空いたので、ほうれん草のパイ(2.9ユーロ)とコーヒー(1.6ユーロ)を購入。
船内で軽食 (2)
船内で軽食 (1)
パイ、美味しかった~
けっこう長い時間乗ると思っていたら、あっと言う間に最初の停泊地・シキノス島で焦ります。

12:00 フォレガンドロス島に到着です。けっこう岩がちなんだなあ。
公式サイトはこちら → http://www.folegandros.gr/
フォレガンドロス島到着
フォレガンドロス島到着 (2)

港があるのはカラヴォスタシス(Καραβοστάσης )という地区です。
客引きが数人いましたが、とりあえずホラ(島の中心地区)を目指すためバス停を探します。
いかにも地元、というおじさんたちがいたのでギリシャ語で尋ねたら、
後ろから来た客引きのおばさんが「ここで待てばいいのよ」と教えてくれました。
おばさんの宿はこの近くらしく、「港には泊まらないの?」と残念そう。
バスは12:45発なので、あたりをちょっとぷらぷら。

バスが来たので乗り込もうとしたら、
何故か、観光客らしき男性に「センター行き?」と英語で尋ねられました。

港からホラまでは3kmちょっとだと思うのですが、す~~~~っごく、ゆっくり走ります。
途中で、事前にチェックしていた宿「Pavlos×2」の看板を発見。
運転手に声をかけて降ろしてもらおうかと思ったら、ケータイで話し中でした・・・

13:00 終点、ホラ(Χώρα)のバス乗り場に到着。
来た道を戻り「Pavlos×2」へ向かいます。

旅の間、宿を予約することはめったにないのですが、港に、離れているホラの客引きが来ているか
あやしかったので、サイトを見てあらかじめピックアップだけしていました。
9月の価格が出ているし(30ユーロ)、部屋の内装もイイ感じだし。

フォレガンドロス_Pavlos×2
「Pavlos×2」に着いたものの、レセプションは閉まっています。
「用事がある方は電話を」との貼り紙がしてあるので、書かれた三つの番号に電話。
最初の二つは誰も出ず、三つ目でようやくつながりました。
英語で、「今、宿の前にいるんですけど、今夜から泊まれますか?」と尋ねると
もちろん!すぐ、そっちに行くから」との返事。

10分程して、Jeepに乗った若い男性がやって来ました。名前はパヴロス。
宿の名前が「Pavlos×2」なんだから、当たり前です。
「部屋はあるんですよね?」と念を押すと、「うん、こっちへ」

レセプションがある建物とは別、小道を奥に行った所が宿泊者用の建物です。
「どうしてうちへ?」「インターネットで見て」などと話しながら建物の前まで行くと、
奥から女性スタッフが現れて、パヴロスに何やら訴えています。
と、パヴロス、くるりと方向転換して、「他の宿へ行く?」
へ? いきなり何を言い出すの?
「もしかして、満室なの?」
「いや。人が少ないので、閉めちゃったんだ」

・・・はぁ? 泊まれるって言ったじゃん!

「僕のいとこのイリーニがバス乗り場の近くに部屋を持っているんだ。
ここと同じ価格だと思うから、電話して、空いているか聞いて見るよ」

電話の結果、20ユーロの部屋があるというので、パヴロスの車で移動。
イリーニは不在ですが、パヴロスが鍵を持って来て3号室へ案内してくれました。
フォレガンドロスの宿「イリーニ」 (1)
上の階、緑の扉が見えるところが3号室です。右の小窓はバスルーム。

広くて明るい!バルコニーの日当たりもばっちりです。
フォレガンドロスの宿「イリーニ」 (2) フォレガンドロスの宿「イリーニ」 (3)

エアコンがないけれど、小さい扇風機がありました。
キッチンはないけど、お湯はわかせます。問題なし。20でいいのかな?

パヴロスに礼を言い、「次はあなたの所に泊まってみたいなあ」と言うと
何やら困ったように、うにゃうにゃつぶやいているので、
「来る前に予約してくれってことかしら?」
「うん、そうだね」
おいおい・・・電話した時の「もちろん!」は何だったんだよ・・・

「Pavlos×2」は例年9月15日まではオープンしているんですが、
今年は思ったより観光客が少ないとかで、早めにクローズすることにしたんだって。
もう一人のオーナーのパヴロスが決めたんですかね?

ちなみにイリーニの宿(英語読みではイレーネ)の私以外の宿泊客は、
皆さん、事前に連絡を取ってから来たようでした。

サクサクと荷解きをしてシャワー&洗濯。
日当たりがいいので洗濯のしがいがありそう。

15:30 外出。街をぐるりと回ってみます。
バス乗り場の塀から乗り出すと見える景色。やっぱり岩がち。
フォレガンドロス_ホラから見る海

タベルナとカフェ、宿が多すぎる!狭い中にごちゃごちゃと詰め込んだ感じで、迷路みたい。
フォレガンドロス_ホラの街 (3)
フォレガンドロス_ホラの街 (2)
フォレガンドロス_ホラの街 (1)

ホラの街は猫も多く、ほとんどが人懐こい子たちでした。
フォレガンドロスの猫さん (2)

このメニューを置いたレストランは、店の前の机に寄付の箱を置いていて、
自分達もたくさんの猫に、毎日ゴハンをあげていました。(私も毎日、猫を見に行ってました^^;)
フォレガンドロスの猫さん (5)
フォレガンドロスの猫さん (1) 眩しいので、さり気なく私の影に入ってる・・・

街の外れには猫の親子。この写真を撮った後、右のお母さんが子猫の元に。
フォレガンドロスの猫さん (3) 
このちびちゃんの一匹とは、後でまた会うことに。(多分)
フォレガンドロスの猫さん (4)

街を一回りするように歩いたら、郵便局の脇に出ました。
郵便局の前はバスも走るメインの通りです。
クラクションをけたたましく鳴らすバイクと車が次々とやって来るので、
「ヤンキーじゃあるまいし、なーに?」と思っていたら、どうやら結婚式のようです。
バス乗り場に行くと人がたくさん集まっていて、やがて坂を下り、カストロ内へ入って行きました。
パンパンと、爆竹を鳴らすような乾いた音が、何度も聞こえます。

部屋に戻ると18:20。
パナギア教会(Παναγία)が18:00~20:00まで開いていることを思い出し、再度、外出。

バス乗り場の脇の道を登っていきます。ジグザグですが、それほど急ではありません。
フォレガンドロス_パナギア教会への道 (2)
フォレガンドロス_パナギア教会への道 (1)

入り口に到着。バス乗り場からは20分かかりませんでした。
フォレガンドロス_パナギア教会 (4)

すでに多くの人が敷地内にいました。みんな、街を見下ろせる塀沿いにいます。
フォレガンドロス_パナギア教会 (2)
横から見たパナギア教会。

18:45 教会の扉が開いたので、係のおじさんに確認してから中へ。
ノースリーブでもOK。撮影はフラッシュ無しならOKです。
フォレガンドロス_パナギア教会 (5)
イコンのマリア様、すごくやさしいお顔でした。
0.05ユーロ(少ない )でローソクを灯し、置かれた写真をいただきました。
おじさんに礼を言って外へ出ると、どんどん人が集まって来ています。
開いているのが一日2時間だと、集中しますよね。

教会の丸屋根近くまで上れます。
フォレガンドロス_パナギア教会 (7)
↓ そこから見ると。実際はこんなに暗くなかったんですが。
フォレガンドロス_パナギア教会 (6)

フォレガンドロス_パナギア教会 (1)
影は、何だか秋を感じさせます。

19:30 教会から下りて街に戻ることにします。ジグザグ道は人の波で、ラッシュみたい。
フォレガンドロス_パナギア教会 (3)
月が出ていました。

部屋に戻ると、オーナーのイリーニに会えたので、パスポートを預けます。
部屋代は25ユーロでした。20ユーロは下の階の部屋だそう。
あの日当たりは譲れないのでこのまま3号室に滞在。25でも高くないと思います。

20:30 夕食を取りに外出。
どこで食べようかなあ。どこもすごい人出です。
昼間の散策中にチェックしていたお店に行きましたが、一つはお客さんが見えなくて(奥にいたかも)、
もう一つはちょっとハイな感じ。(実は前述のメニュー写真のお店)

街の中心に戻り、「メリッサ(ΜΕΛΙΣΣΑ)」という店に入りました。
下の写真は別の日の昼間に撮ったもの。3つの店がこの広場にテーブルを並べています。
テーブルの足が緑色なのが「メリッサ」。
フォレガンドロス_「メリッサ」
フォレガンドロス_「メリッサ」で

ここも混雑していたのですが、私一人なので、机みたいな小さなテーブルを用意してくれました。
本当に机かもしれないけど(笑)、端っこなので妙に落ち着きます。
写真だと手前の左、木の右脇にあるテーブルです。

厨房はこちら。
フォレガンドロス_「メリッサ」で (3)

オーダーは以下の通り、合計で14.7ユーロです。支払いは端数を切り上げて15にしました。

ザジキ 3.5
マツァータ・メ・キマ 7.5
ビール(ミソス 500ml) 3.0
プソミ 0.7

フォレガンドロス_「メリッサ」で (2)
マツァータ(ΜΑΤΣΑΤΑ)は、フォレガンドロス島の名物パスタ。
きしめんみたいな平麺です。「メ・キマ」はひき肉(のソース)を添えたという意味。
トマト味のミートソースかなと思ったのですが、そぼろみたいな甘みのあるひき肉でした。
これ、美味しい!

私の斜め前のテーブルには、女性二人が座っています。
そこに子猫がやって来て、空いている椅子からテーブルへと飛びあがろうとしています。
若い方の女性が、何度も下に降ろそうとするのですが、優しく抱き降ろすせいか、
子猫はまったくひるむことなく戻って来てしまいます。
あまりに困っている様子なので、彼女たちのテーブルに行き、子猫を捕獲!
捕獲した子猫を、別のテーブルにいた女性(カップルで食事中)が見つめているので、
「猫、好きですか?」と子猫を近付けると、「好きなの」と嬉しそうにナデナデ。

捕獲した子猫は、別のテーブルの方へ行くように放しました。
ところが、しばらくしたら、また例の女性二人のテーブルへ!
何故なんだ~???
今度は奥の方のテーブルにいた別の女性が、下を通った子猫を捕獲。
そのテーブルでは食事を終えたようで、子猫は彼女の腕の中に収まることに。

その女性が席を立ったところ、再び女性二人のテーブルに近づいて行くので、
子猫に「プスプス」と声をかけ、私の所に来たところを捕獲!
足の上に乗せたら、そのままおとなしく座ってくれたので、まあいいかと食事を続けます。
子猫、お腹が空いているわけじゃないのかな?
フォレガンドロス_「メリッサ」で (4)

後方、別の広場では、昼間の結婚式のカップルのお祝いで賑わっています。

食事を終え、猫を撫でながら後ろのパーティーの様子を眺めていたのですが、
どうも子猫が静かで妙だなあ、と思ったら・・・
寝ているよ!スースー寝息を立てているし!
私の右手に頭を乗せているので、動かせなくなってしまった
どうすればいいんだ?このコ。
フォレガンドロス_「メリッサ」で (1)
↑ 動けないので、手鏡を使って子猫の表情を確認。
・・・半目なので悪そうな顔 笑。目を開けると、すごくかわいいんですけどね。
鼻の横のすり傷みたいなの、昼間のちびちゃんに似ている気がします。

空いたお皿に気付いたスタッフが会計をしてくれ、デザートをサービスしてくれました。
やわらかいスポンジケーキ(はちみつとナッツ入り)なので、左手で食べます。
フォレガンドロス_「メリッサ」で (5)

と、突然、子猫がのび~っと起きて、ケーキを欲しがり小さな手を伸ばします。
・・・マジですか?
私の手のひらに少しのせたらあっと言う間にパクパク。
もっと欲しいと催促するので少しずつあげますが、キリがなさそうなのでSTOP。

私の前に子猫を抱いていた女性が、帰る時に私のテーブルに来て、
「カリ・ニフタ(おやすみ)」と、子猫を撫でていきました。

風が強くなり、半袖では寒くなって来ました。私も帰らなくちゃ。
子猫に「あなたもお家に帰りなさいよ~」と言って、そっと下に降ろします。

結婚パーティーで賑わっている間を抜けて、スーパーへ。
見ると、先ほどの子猫もパーティーの間を駆け抜けて、さらに西へ走って行きました。
昼間見た親子の一匹かな。写真で見るとよく似ています。

スーパーで水などを買って部屋へ戻ります。
歩きながら、「あれ?どっちの方向かな?」と思ったら、ジャストのタイミングで
「バス乗り場はこっちだよ」とお兄さんが教えてくれました。
心を読まれたのかしら?

23:00 宿の建物の前で、三毛猫がニャーニャーと話しかけてきました。
私の前を、宿の敷地内に入って行きます。
(日本で言う)1階の通路に入って行くので放っておき、2階へ上がったら、
三毛猫は走って私を追い抜き、3号室の前で待機!
ちょっと待て!どうして3号室が私の部屋って知っているの?
仕方なく部屋に入れてあげたら、あちこち臭いつけですよ・・・

例の結婚パーティーが続いているらしく、花火が上がります。すごーい!
三毛猫は花火の音がイヤみたいでベッドの下へ。
このまま部屋にいられても困るので、外に出てもらいました。
やることは色々あるけど、ベッドに横になったらもうダメだ~

€€ 会計メモ €€
交通費 船(イオス→フォレガンドロス) 6.0
     バス(フォレガンドロスの港・カラヴォスタシス→ホラ) 1.6
食費  船内のカフェで 4.5
     プシスタリアで夕食 15.0
     スーパーで水とジュース 1.8
宿泊費 25.0(朝食無し)
その他 教会でローソク 0.05

おまけ: フォレガンドロス島に行こうと思ったわけ・・・
以前から興味はあったのですが、「素敵なミロンさん」が2010年のシーズン前あたりに
休暇で行ったと知り、これは行っておかないと!と決めました。
同じホテルは無理ですけど、「ミロンさんが歩いたかもしれない道」などと思うと、
かなりテンションが上がりましたよ。
・・・ええ、どうでもいいことですけどね。

関連記事
スポンサーサイト

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

02 : 37 : 31 | 2.キクラデス諸島ホッピング | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
<<フォレガンドロス島二日目 | ホーム | イオス島三日目>>
コメント
★名目?

>港のそばの診療所に、「搬送された長男の経過報告」という名目で行きました。

・・・ここは正直に「口実」いや
「ダシ」
と言いましょう。

それにしても楽しかったわ。
なんであんなに楽しいんだろうね。
変に盛り上がる2人。確かに怪しい。

by: Tomoko * 2011/11/10 03:10 * URL [ 編集] | page top↑
★Re: 名目?

ザンゲ:
「許して下さい。退屈な病室にいる晃陽君を私は『ダシ』にしました」

次は正々堂々と
「優しくて素敵なドクターに診察してもらえますか?」
「ソフト・マッチョなポリス、タトゥを見せて下さい」
「髭とスキンヘッドがイカすオーナーのパンを買いに来ました」
と言いますから。
いや、私の代わりにともちゃんが。

by: フムフム * 2011/11/10 03:34 * URL [ 編集] | page top↑
★わたしか!

まあ、島ではどうせ皆から陰で言いたい放題言われてるだろうから
いまさらかまうもんか!ってねぇ(笑)

それとも腹話術師と人形ごっこか。

by: Tomoko * 2011/11/10 05:33 * URL [ 編集] | page top↑
★Re: わたしか!

あなたです。

>それとも腹話術師と人形ごっこか。

またミョーなことをw
でもともちゃんなら作りかねないな。あらゆるものが自家製だから。

by: フムフム * 2011/11/10 11:05 * URL [ 編集] | page top↑
★いや

フムフムさんが人形役で口パク。
隣でわたしが腹話術を・・・。

しかし宿の次の写真綺麗だね。
デジいちこのあいだ注文しようとしたら
最後の注文確定ボタンから先にすすまなくて
放置プレイ。
カード決済じゃなくて代引きなのに。
さすがギリシャクオリティ。

by: Tomoko * 2011/11/10 15:01 * URL [ 編集] | page top↑
★Re: いや

じゃあ、口角から下向きに縦線を書かないと。
歩き方もヒョイヒョイと浮く感じね・・・って怪しすぎ。

デジカメ、ギリシャのサイトで買ったんだね。何だっけ?ゲルマンとかそんな名前?
宿の次って海の写真だね。
写真がキレイなんじゃなくて、ギリシャの海がキレイなんだよ!
いつも見ているではありませんか!
ギリシャの青って何種類もあるよねえ。

by: フムフム * 2011/11/10 18:04 * URL [ 編集] | page top↑
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://kalotaksidi.blog135.fc2.com/tb.php/114-158b069d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |