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カヴァラからアナトリへ
2012 / 04 / 20 ( Fri )
※2011年12月27日~2012年1月26日までのギリシャの旅の記録です。

1/21 土
7:00 起床。珍しく朝風呂。
パッキングの目処をつけて、朝食を取りに最上階へ。まさかの大雨!ひゃ~
最上階の屋根を叩きつける雨音がすごくて、他の音が聞こえない程。
チェック・アウトまでに止んでくれるかしらん?

朝食を終えて部屋に戻りますが、雨が激しいので外出は出来そうにありません。
仕方なく、旅のノートを書いて過ごします。

10:30頃、ようやく雨が上がりました。空は明るくなったので、もう降らないかな?
わずかな時間ですが最後の外出。
カヴァラは大きい街なので、車が多く走っています。
↓ これは海を背にして山側を見たところ。
カヴァラの街中

ついでにKTEL に行き、12時発のテサロニキ行きのチケットを購入。15.0ユーロ。
カヴァラ_KTEL (1)
ここのスタッフは感じが良いです。

カヴァラのKTELの乗り場は、こういった表示で行き先を示しています。
カヴァラ_KTEL (2)

ホテルに戻ってチェック・アウト。
支払いをしようとする私にスタッフが、「どこでウチを知ったの?インターネット?」
初日も聞かれたなあ、と思っていたら、その初日の知りたがりスタッフもやって来て、
「あちこち旅しているのかい?感想をここに書いてくれる?」と、分厚いゲスト・ブックらしきものを
差し出しました。
・・・支払いの途中で、同時に話しかけないで下さいよ。
ゲスト・ブックを書いても良かったのですが、バスの時刻も迫っているので断ります。

「Galaxy Hotel」外観。これは海側ですが、反対側からも入れます。
カヴァラ_「Galaxy Hotel」

バスは12:00ジャストに出発!と思いきや、ギリギリになって乗り込む人が多いです。
一昨日と同じ、のんびりとバスは走ります。
高速に乗ったら、運転手は何かを食べ始めましたよ・・・。

少し遅れたようで、14:30にテサロニキのマケドニア・バス・ターミナルに到着。
表に出て、市内バスのチケット売り場のBoxでチケットを購入(0.8ユーロ)、
駅に行くバスを教えてもらい、78番バスに乗車します。

マケドニア・バス・ターミナルとテサロニキ市内の間で、すでにバスを利用していますが、
駅がどこだったかあまり記憶がありません。
多分、市内中心とこのターミナルとの中間くらいだったと思うんだけど。
乗り過ごしたら困るので、運転手に声をかけて「駅に着いたら知らせて」とお願いしました。

14:45 バスは出発。
走り出して10分もしないうちに、ギリシャ鉄道を示す「OSE」のロゴがある大きな建物が
見えてきました。
ああ、あれね。これなら運転手に教えてもらわなくても大丈夫だったかな?

建物の前ですが、離れた場所にバスが停まりました。
荷物があるので車内の中央付近にいた私は、身を乗り出して運転手の方を見ますが、
こちらに何か合図を送る様子はありません。
駅前にもバスのターミナルがあるらしいので、そこに回るのかな?
「OSE」のロゴを眺めながらそのまま車内にとどまっていると、バスは出発。

ところが。

駅前に回ると思ったバスは、そのまま道路を真っすぐ、市内の中心に向かって行きます。

???は?運転手?どうして?

揺れるバスの中をヨタヨタしながら運転席に近付き、信号だか渋滞だかで停まったタイミングで
運転手に話しかけました。
「もしかして、駅を通り過ぎていない?」(英語)
運転手は「あ゛~」とばかりに頭を抱えちまったよっ!!!
忘れたのかっ!たった10分前の依頼を忘れちまったのかいっ!頭を抱えたいのはこっちだよ!

この先は思わずギリシャ語ですよ。
「ここから歩ける?」「・・・ちょっとばかり遠いよ。(Λίγο μακριά =little far)」
「リゴ・・・」「あのバス停(道の反対側)でバスに乗ってくれないか」
「同じバス?No.78?」「10、14・・・」
「ああ、他にもたくさんあるのね」

ということでさっさとバスを降り、道を渡って反対方向へのバス停へ。
自分のミスじゃないのに(!)チケットを買い直して(私のチケットはシングルだったから!)、
14番のバスに乗り込みます。
今度は運転手の後ろに陣取り、駅が見えた時点で「駅で降りたい!」とアピール。
「駅前に回るから」と運転手。
確かに78番のバスと違い、駅のすぐ横までバスは行きました。
(※駅前というか駅横というかは、市内バスのターミナルになっています)
テサロニキ駅 (2)

急いで駅の中へ。わ、広い!
テサロニキ駅 (3)
ですが、バス・ターミナルと比べたら、ちょっと侘しさが漂います。
Goody’sΤερκενλής もあるんですけどね。
窓口の上の大きな表示板(おそらく本来は電車の発車案内板)には、何も表示されていません。

tinakiさんのお宅の最寄り駅・ロドポリまでのチケットを購入。ICで6.0ユーロ。安いわぁ。
渡されたチケットを見ると、乗車券が3.5ユーロ、特急券が2.6ユーロなので合計6.1。
何故、端数を切り捨てたのかな?
売店でターキーが入ったバケットを購入。2.7ユーロ。

インフォメーションに時刻表が貼り出されていました。
鉄道の時刻表 (1)

私が乗る16:10発も掲載されています。
鉄道の時刻表 (2)
ふむふむ、ICだから途中駅を通過して、ロドポリは2つ目の停車駅なのね。
だったら駅を数えていれば間違うことはないな。(と、この時は思った)

ホームは全部で7本ですが、実際に使っているのは2本だけみたいでした。
ホームへの通路はキレイです。エスカレーターもあります。
テサロニキ駅 (4)

乗り場の2番ホームへ移動。
・・・何だか小汚い電車が停まっているんだけど、まさか、これ?
テサロニキ駅 (1)
IC=Inter Citytってキレイな車体じゃなかったの?
ホームから離れた線路にキレイな車体の電車が停まっていますが、
それが引き込まれてくる気配は無いし。

車体を見ながらホームを端の方まで歩いたら、先頭車両・運転席らしいところの窓が開き、おじさんが
「チケットを見せてごらん」という仕草をします。
手を伸ばして(おじさんがいる所はかなりの高さがあります)、チケットを見せると、
「この電車だよ」という仕草。あ、やっぱり、コレなんだ。

電車がわかったので次は乗る車両探し。B-2ってどこだろう?
歩きながら、二人にチケットを見せて尋ねると、後方の車両とわかりました。
ホームから車両の床までは高さがあるので、「よいしょ!」と上ります。
乗客はけっこういます。外側の小汚さと違い、中はキレイです。
テサロニキからロドポリへの車内
座席指定ですけど、空いていれば移っても大丈夫そう。
検札がありましたが、チケットを確認するだけで検印みたいなものはありませんでした。

乗客の話し声は別にして、妙に静かだなと思ったら、アナウンスが一切ありません。
もちろん、車内に「次の駅は○○」といった電光表示もありません。
まあ、二つ目だしね。(と、この時は思った)  呑気にバケットを食べます。
車窓にはのどかな景色が続きます。
ロドポリへの車窓から

最初の停車駅と思われるキルキス(Κιλκίς )に到着した模様。
私が乗った車両からは駅舎が見えませんが、長く停車しているので、多分、駅。
テサロニキ駅で見た時刻表を確認すると、ほぼ予定通りに走っているみたい。

ロドポリには17:25着の予定になっているので、5分前には座席を立ち、デッキに移動しました。
何だか厄介そうなドアだなあ。どうやって開けるんだろう?
電車のドア

ドアを凝視しているうちに駅に着いてしまい、電車が停まりました。
そばにいた女性に「このドアはどうやって開けるんですか?」と尋ねると、
隣のドア付近にいた別の女性がやって来て、手早く開けてくれました。
この女性もここで電車を降りるようで、先に地面に下りると「Έλα έλα(=Come on)」と、
私が下りるのに手を貸してくれます。
地面(ホームはない)までは1m以上はあるので、ぴょんと飛び降ります。
スーツケースを降ろす際は、車内の女性が手を貸してくれました。みんな、親切だなあ。

電車の最後尾に近い所から下りたので、駅舎までは距離があります。
駅にはtinakiさんのパートナー・Bouriさんが、車で迎えに来てくれているはず。
スーツケースを転がしながら、電車の横を駅舎に向かって歩いていたら、前方にいる中年女性二人が
こちらをじっと見ています。
?えっと、日本人が珍しいのかな?
声が聞こえる程度に近付くと、そのうちの一人が話しかけました。「ムリエス?」
?何のことだろう?
「私、ロドポリに行きたいんですけど?」「!ここ、ムリエスよ!」
???
彼女たちの後ろにある駅舎を良く見れば。。。「ΜΟΥΡΙΕΣ」の文字が。
な、なんで???

昇降ドアは閉まったものの、電車がまだ横で停まっているので、3人で必死に手を振り、
「シグノーミ~」と叫びます!
しかし、しかし!

電車は「ぷしゅ~」という音とともにゆるゆると動き始め、そのまま去って行くのでした。

。。。あ゛~ きゃ~!!!

思わず妙な叫び声を上げて、その場にしゃがみ込みます。
ムリエス?停車駅じゃなかったじゃん!

声をかけた方の女性が英語で「泣かないで。ほら、タクシーがあるわ」
あ、タ、タクシーね。そうだ、とにかくロドポリに行かなくちゃ。
「もう電車は無いんですよね。ロドポリまで遠いんでしょうか?」
女性がタクシー運転手に話します。
「20ユーロですって。あなた、持っている?」「20。。。持っています」

女性たちに礼を言い、打ちひしがれて仕方なくタクシーに乗り込みます。
運転手は若い女性でした。
「大丈夫、10分位で着くわよ」「ロドポリは次の駅だったんですか?」「そう」

ここでハタと気付きます。
あれ?私、tinakiさんの連絡先(自宅の電話番号)を教えてもらっているんだわ。
タクシーに乗る前に、一度、連絡してみれば良かったんじゃないのか?
最寄り駅がロドポリと聞いていますが、確か前に地図で見たら、彼女が住む村は
ロドポリよりも手前(テサロニキ寄り)にあったような?
となると、もしかしてロドポリまで行かなくても良かった、とか?
いやいや、駅ではすでにBouriさんが私を待っているんだし。(← 混乱 笑)

早まったのか何だかわからないまま、タクシーはロドポリへ飛ばします。
「ほら、電車よ」と運転手。電車と同時に、ロドポリ(Ροδόπολη)駅に到着しました。

事前にtinakiさんからBouriさんの服装等を教えてもらっていたので、すぐにわかりました。
停まった電車に近づこうとするBouriさんの、背後から声をかける怪しい女 笑
「?着いたところ?」と電車と私を交互に見るBouriさん。
「え~、前の駅で降りちゃいまして^^;」

Bouriさんの運転する車で、tinakiさんと息子のまんがーきが待つお宅へ向かいます。
途中、車窓からの景色や、彼らが暮らすアナトリ(Ανατολή)という村のことを説明してくれました。
静かな村だなあ。
自宅の玄関前で、tinakiさんとまんがーきが私たちを待ってくれていました。
※「まんがーき」って愛称ですよ、念のため。

はじめまして~
そう、実は初対面なんです。
共通の知人がいて、彼女のブログやSNSを通してやり取りはしていましたが、
実際に顔を合わせるのはこの時が初めて。
普段の生活で「付き合いの悪さ」にかけては群を抜く私なのですが、
ギリシャが絡んでくると、何故か大抵のことはへっちゃらになるんですよね。

居心地の良さそうなお家は、教会が所有する住宅だそうです。
(Bouriさんはギリシャ正教に関わるお仕事をしています)
荷解きもそこそこに、tinakiさんと積もる話をあれやこれや。
もちろん、会いたかったかわいい「まんがーき」(この時、生後八ヵ月)にも、
うっとうしいくらいベタベタしました 笑
まんがーきは本当に愛想が良くて、私が滞在している間、一度もグズることがありませんでした。
終始ゴキゲンで楽しそうに動き回るので、見ているこちらも楽しくなります。

お食事ターイム!
マンガーキ食事タイム
パパであるBouriさんも、「息子のことが大好き!」というのがよくわかる接し方。
う~ん、愛が溢れていますよ。

19:30 tinakiさんの手による夕食を頂きました、ゴルゴンゾーラを使ったクリームソースのパスタ。
(すみません、写真を見事に取り忘れました。。。)
途中で、Bouriさんのお兄さん、ヨルゴさんがやって来ました。(パンを届けに来た)
一緒に食事をして、食後は兄弟でゲームに夢中。
私はtinakiさんに色々と頂いたので、それらをどうやって詰めるか、しばし格闘 笑
※私の方は、急に決めてこちらに来てしまったので、本当に手ぶらだったんです。
途中で何かを買おうかと思ったのですが、ギリシャ在住の方に、ギリシャで買ったものを
渡すのも何だかねえ。。。

ヨルゴ兄さんが帰ると、Bouriさんは「少し休む」と寝室に入りました。
少し前に体調を崩し、まだ本調子じゃないんです。
それなのに、いきなりやって来た私のお迎えをしてくれたんですよ。有難いです。

まんがーきも眠って、tinakiさんと二人でお喋り。
会うまでは、「強烈なギリシャ人に囲まれ、毎日涙をこらえているんだろうか?」などと
儚い女性を思い描いていたのですが、なかなかどうして。
実にたくましく暮らしているといった印象を受けました。
私が知っているギリシャで暮らす日本人女性たちは、みんな本当に「芯」があります。
地に足がついているというか。
私は根なし草だからなあ~^^;

明日の日曜日は教会で聖体礼儀なるものがあるそうなので、一緒に行かせてもらうことにしました。
キレイに片付いた客間を使わせていただいて、23:15に就寝。
アナトリ_tinakiさん宅

€€ 会計メモ €€
交通費 バス(カヴァラ→テサロニキ) 15.0
      〃 (テサロニキ市内) 0.8×2
      電車(テサロニキ→ロドポリ) 6.0
      タクシー(ムリエス→ロドポリ) 20.0 
食費 駅でバケット 2.7
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コメント


乗ってるはずの電車から待つ人が自分の後ろから・・・って、思わず笑ってしまいました。ごめんなさい。大変でしたね。。。
この週末でだいたい『予定』は決まって来ました。当初デルフィへ行くつもりだったのですが、もうこれは削除!そして、もうちょっとゆっくりした旅にしようと思ってます。とは言っても、旅ですからハードなんですけどね。
まずアテネ観光2日、その後夕方の船でシロスへ2泊。それからパロスへ2泊。また1泊アテネで過ごし、メテオラに行って1泊。それからテサロニキにと言う感じです。
ってどうでもいい日程を聞いてもいないのに、ダラダラと書いちゃってすいません。
あとはホテル。
パロスもシロスも例外なくホテルの客呼びあるんですよね!?それでも良いかなーと思ったりしてる今日この頃です。

by: goody0430 * 2012/04/23 02:37 * URL [ 編集] | page top↑
★>goody0430さん

動き始めた電車に大声で叫ぶ姿は、何だか映画みたいでしたよ^^;
後から「あ、写真撮っておけば良かった」なんて思いましたが。

旅のプランを聞く(読む)のは楽しいですよ~
自分の時はこうだった、ああだったなあ、って思い出して。
シロスの客引きは、記事に書いたように「客側のリアクションを待つ」スタイル。
宿の資料を胸の前に掲げて、熱い視線を送ってきます。笑
パロスはどうだったかな?
私の場合、最初(2001年)はその前に泊ったサントリーニの宿のスタッフに相談して、
電話で予約しました。(到着が夜だったので)
で、その後は現地で知り合った観光客のイギリス人に紹介された宿に移り、
2度目のパロスは北にあるナウサに滞在したんですが、バスを降りたら声をかけられました。
港の前にインフォメーションもあるので、問題なく現地調達出来ると思いますよ。
ネットで予約出来るホテルも良いですけど、客引きに出ているのは個人経営の宿が多いので、
そういった家族的な感じもイイんですよねえ。

by: フムフム * 2012/04/23 03:26 * URL [ 編集] | page top↑


どちらも一応客引きはあるのはあるんですね。
あとは時間の問題かな。私、どっちも夜遅くにしか着かないんです。(シロスは23時前、パロスは22時半頃の着予定)
とりあえず、シロスは良さげなところが安くでネットであれば、決めといた方が安心は安心そうですね。特にシロスは初めての島で、島デビューですし。(笑)
家族的なアットホームいいですね!私もそう言う、の好きです。

by: goody0430 * 2012/04/23 23:40 * URL [ 編集] | page top↑
★>goody0430さん

シロスもパロスも大きな島ですし、7月上旬ならシーズン真っ盛りなので、
必ず宿は見つかりますよ!
ネットで評判の良いところだと、けっこうしっかりと予約が入ってしまうみたいですが、
行きあたりばったりというか、現地で「巡り会った」みたいな感じもハズレがないんですよね。
高いホテルにはほとんど泊らないので、価格に見合った所ではありますが^^;
なんだか、自分もワクワクしてきます。

by: フムフム * 2012/04/24 02:15 * URL [ 編集] | page top↑


そうか~tinakiさんにお会いできたんですね!黒髪がステキです^^次の記事にでてる朝焼けの写真、きれいですね。同じギリシャとは思えない景色です。何か...ロマンがある景色です。

それにしてもフムフムさんのパワフルさには絶望です!

by: yetiherder * 2012/05/13 04:28 * URL [ 編集] | page top↑
★>yetiherderさん

途中のアテネ滞在を切り上げて早めに北部に入ったら、
もっと余裕を持った日程でお会いできたんですけどね。
本土での朝焼けも何度か見ているんですが、アナトリのそれは本当にキレイでしたよ~
山の向こうは違う国というのも、感慨深くなりますね。

>パワフルさには絶望です
パワフルというより思いつきで動くことが多いので、結果、バタバタしてると言うか^^;
普段はグータラです。笑

by: フムフム * 2012/05/13 16:47 * URL [ 編集] | page top↑
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